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一般社団法人京都薬剤師会について

 

 

会の歴史と現況

京都みやこ薬剤師会は福岡県東部の周防灘を望む行橋市、苅田町、勝山町、犀川町及び豊津町の1市4町(人口約13万)の開局者及び勤務者から成っている。

昭和2年の京都支部発足当初から原田正三氏(故人)が初代支部長となり、県薬の副会長や日薬の代議員も勤められて昭和25年行橋町長に就任するまでの間、本会のために尽瘁された。以後横井宗之(故人)、松本明男(故人)、白石実(故人)、猪熊功和、坂本昌之(故人),横井俊博、泉泰行、西村哲成まで8人の会長の交替をみて、平成25年から9人目の谷口健吾現会長となった。

平成25年年6月現在、会員薬局店舗数74軒ですが、昭和30年は薬局15軒でした。隔世の感を憶えます。
本会は昭和以前より薬種商との合同体であったため薬剤師会の資金は零の状態でした。
これでは将来はないということで、昭和46年に会則を定め、事実上この年から本会の歩みが始まりました。

 

京都(みやこ)の名の由来

京都みやこの地名は京都郡史によれば、景行天皇が朝廷に謀反した熊襲くまそ征伐の折、この地にしばらくの間行宮を構えたところから京都みやこの名が残ったとあり、平安時代の「和名抄」に「美夜古」(みやこ)と訓すと記されております。明治29年に近隣合併し現在の京都郡となる。
名刺などにはルビをふらないとよく京都きょうと薬剤師会と間違われます。

 

活動
保健所関係では運営協議会委員として、その他関係するグループ・団体の健康セミナーの講師など積極的に協力しています。


市・町関係では国保運営協議会、老人大学や健康祭などでの薬の話や健康に関する講演などに参加しています。また、京都歯科医師会が毎年行う「歯の健康フェアー」に参加し、薬と健康の相談に当たっています。


行橋京都郡休日・夜間急患センターに会員薬剤師が交代で勤務し、1市4町ほか広範囲に亙っての急患に薬剤師としての務めを果たしております。

学校薬剤師として、快適かつ健康的な学校環境を醸成するため活動しています。


麻薬乱用撲滅のダメ・ゼッタイの街頭での啓蒙運動には毎年参加しています。

 

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